イスタンブールを舞台にした風刺コメディ、ジャック・タチの影響を監督が明かす

第31回東京国際映画祭コンペティション部門に出品されたトルコ映画「シレンズ・コール」のQ&Aが、東京・EX THEATER ROPPONGIで10月27日に行われ、監督を務めたラミン・マタン、キャストのエズギ・チェリキ、プロデューサーのエミネ・ユルドゥルムが登壇した。左からラミン・マタン、エズギ・チェリキ。すべての画像・動画を見る(全8件) 本作はデニズ・ジェリオウル演じる主人公の男タフシ

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