「惡の華」が監督・井口昇×脚本・岡田麿里で実写映画化、押見修造が監督を逆指名 2018/8/24 2018/11/8 押見修造のマンガ「惡の華」の実写映画化が決定。「覚悟はいいかそこの女子。」の井口昇が監督を務め、「さよならの朝に約束の花をかざろう」の岡田麿里が脚本を手がけることがわかった。「惡の華」1巻書影すべての画像を見る(全2件)「惡の華」は山々に囲まれた町に住む少年たちの危うい日常を描く青春白書。閉塞感のある日々に息苦しさを感じる春日高男は、ある日クラスのマドンナ・佐伯奈々子の体操着をはずみで持ち出してし