大沢桃子、15周年最新曲には故郷の花「つばき」 2018/6/12 新曲「椿の咲く港」PRのために日刊スポーツに来社した大沢桃子(撮影・鎌田敏晴) デビュー15周年を迎える女性演歌シンガー・ソングライターの大沢桃子が12日、日刊スポーツ(大阪市北区)に来社した。 5月23日発売の最新曲「椿の咲く港」はペンネーム「仲村つばき」として自身で作詞作曲。「キラキラした海の明るさや、希望を感じてもらいたい。温かい気持ちになってもらえたら」と思いを明かした。 曲名、ペンネーム