杉本博司 vs 10人の能楽師 能舞台『Noh Climax』

Numéro TOKYO編集部でも大注目の、日本を代表する現代美術作家・杉本博司。アーティストにして公益財団法人小田原文化財団のファウンダーでもある杉本は、2011年に「杉本文楽」の初演となる「曾根崎心中」を上演後、「神秘域」、「三茶三味〜三味線音楽を聴く〜」、「春の便り〜能『巣鴨塚』より〜」と、つぎつぎに伝統芸術公演をプロデュース。今年7月に公演された「杉本文楽 女殺油地獄」も記憶に新しい。 2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

CLOSE
CLOSE