オリエント急行殺人事件のラッピング電車=大阪〔地域〕

アガサ・クリスティ原作のミステリー「オリエント急行殺人事件」の映画化を記念したラッピング電車が、大阪市と堺市を結ぶ路面電車にお目見えした。 走行するのは、1928年に製造された阪堺電車のモ161形の166号車。車体はオリジナルのオリエント急行に合わせて紺色の塗装を施し、窓には出演者が実際に乗車しているように見える写真も。 この車両は定期運行している電車としては日本最古とされ、同社は「作品とこの車両

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