サカナクション、<SAKANATRIBE>で「未来の可能性を感じました」

「好きになってくれた人と、好きな人しかいない空間でした」。終演直後、バックヤードで交わした岡崎英美との会話の中で、彼女が口にした言葉は、明け方のフィナーレを共に迎えたすべての人の気持ちを言い表していたに違いない。 ◆サカナクション 画像 観客、出演者、スタッフといった垣根なく、夜を超えた同じ“種族(=TRIBE)”として「グッドバイ」を歌う光景を眺めながら感じたものは、普段のライブで得られ

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