“キムタクの尻ぬぐい”フジテレビ10月期「月9」主演の篠原涼子が不快感 「降りる」とまで……

フジテレビ公式サイトより  篠原涼子が、10月期のフジテレビ「月9」ドラマ(タイトル未定)で主演を務めることが発表された。  本作は「しあわせになろうね!」をキャッチコピーに市民の不満に寄り添い、社会問題に立ち向かう痛快市政エンタテインメント。これまで数多くの“強くてかっこいい”女性を演じてきた篠原だが、今回は高校中退の普通の主婦で、議員報酬目当てで市議選に立候補した新米女性市議を演じるという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

CLOSE
CLOSE