映画『ハウス・ジャック・ビルト』を犯罪心理学者が分析 「シリアル・キラーを描きつつも“本当のシリアル・キラー”ではない」[ホラー通信]

ラース・フォン・トリアー監督の最新作『ハウス・ジャック・ビルト』が、ノーカット無修正版でいよいよ6/14より公開。 建築家を夢見て“理想の家”を追い求める主人公ジャックが、殺人に没頭した12年間の過去を独白する本作。この一風変わった主人公像を紐解くべく、犯罪心理学者の桐生正幸さん、映画ライターの村山章さんによるトークイベントが行われました。 トリアー監督が引用したとおぼしき資料の存在や、実際のシリ

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