<カン違い親孝行するママ>母に怒られ……私は親孝行じゃなかった?頼りすぎ育児を反省【後編まんが】

【最初】から読む。 前回からの続き。 母の言葉がなければ、ずっと母に依存する生活が続いていたかもしれません。「親孝行をしている」「孫と触れ合う機会を作ってあげている」なんて、とんだ思い違いをしていました。親だから頼って当たり前ではないことに気づけて、本当に良かったです。 今では母との関係も良好で、家に行くときには必ず許可をもらい、突然お邪魔することもしていません。呆れることなく私を見守って

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