林家たい平 うつわ展初日に即興なぞかけ披露「やっぱり磁器(時期)が大切」

自身が染め付けしたうつわを持つ林家たい平  落語家の林家たい平(58)が21日、東京・松屋銀座で、400年以上の歴史を持つ磁器・波佐見焼の「うつわ展」(29日まで)の初日を迎えた。 たい平が一点一点染め付けを行った150点以上のうつわを展示。この日はオープンとともに訪れた多数の客を、たい平自らお出迎えした。初日からの大盛況に上機嫌のたい平は「うつわ展とかけまして、『21日~29日まで』と解きます

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