『どうする家康』急に悲劇のヒーローが誕生…矛盾連発シーンにウンザリ

松本潤 画/彩賀ゆう (C)まいじつ  3月26日、NHK大河ドラマ『どうする家康』第12話が放送された。第1話から登場してきた人物との決着が描かれたのだが、視聴者からは大ブーイングが起こっている。 同作は『嵐』松本潤が、国と家族を失った孤独な少年・竹千代(=元康、家康)を演じ、乱世に飛び込んでいくという王道の戦国時代物語だ。 【関連】放送休止をどう乗り切る?『どうする家康』“視聴者ウンザリ”ラン

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