音楽劇『遠くに街がみえる』が本番間近~音楽監督 大谷圭介.、作・演出 高杉征司、企画制作 上田晶人に話を聞いた

京都府立府民ホール “アルティ” が制作する創作音楽劇『遠くに街がみえる』の本番が目前に迫っている。 この公演は、劇作家にして演出家の高杉征司が書き下ろした物語をガイドラインとして、稽古場での子供たちの声や動きを反映し、彼自身が台本として作り上げたものに、作曲家 若林千春が曲を付けた完全オリジナルな音楽劇だ。出演者はオーディションで選ばれた小学校4年生から高校3年生までの22人にプロの俳優・声楽家

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