佐藤二朗、海外高評価の監督作品が日本では“完無視”…「僕たちは賞なんかのためにやってない。ただ…」

俳優の佐藤二朗(53)が3日、自身のツイッターを更新。自身が手掛けた映画「はるヲうるひと」が、国内の映画祭に“完無視”されているとして、悔しい思いを記した。 佐藤二朗  置屋が点在する島を舞台に、当主である哲雄(佐藤)、山田孝之演じる得太、仲里依紗演じるいぶきの三兄妹が織りなすドラマを描いた同作。2020年には韓国で行われた「第2回江陵国際映画祭」で最優秀脚本賞を受賞した。日本では2021年

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

CLOSE
CLOSE