田原総一朗氏、『シン・ウルトラマン』を評価 「日本の安全保障を真っ向から描く」

ジャーナリストの田原総一朗氏が、28日に自身のnoteを更新。公開中の映画『シン・ウルトラマン』を「日本の安全保障を真っ向から描く問題作だ」と称した。■鑑賞後の感想を公開20日更新のツイッターで、ジャーナリストの瀬尾傑氏・津田大介氏と共に『シン・ウルトラマン』を鑑賞したと明かしている田原氏。ツイッターには「日本の安全保障を真っ向から捉えた映画で大変面白かった」と投稿していたが、この日はnoteに詳

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