フォトグラファー相原正明「モノクロ撮影は光と影を見つめなおす作業。絞りとシャッター速度の設定で、景色はいかようにも変化する」

写真を拡大 吹雪の湖面に立つ木をモノクロモードで撮影 いまや一億総発信時代。インスタなどのSNSで、多くの人が画像をUPしています。カメラやスマホのカメラの機能も進化し、「上手な」写真は誰もが撮れるようになりました。では、そのなかでプロはどのように「人の心を掴む」写真を撮っているのでしょう?  オーストラリアを中心に「地球のポートレイト」をコンセプトとして撮影してきたフォトグラファーの相原正明さ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

CLOSE
CLOSE