『ザ・ノンフィクション』若年性アルツハイマーの父親をケアする高3の息子「ボクと父ちゃんの記憶 ~家族の思い出 別れの時~」

日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。10月17日の放送は「ボクと父ちゃんの記憶 ~家族の思い出 別れの時~」。 あらすじ  千葉県南東部、緑豊かな睦沢町で暮らす高校3年生の大介は、若年性アルツハイマー型認知症になった父親を日常的に介護している「ヤングケアラー」だ。  大介の父親、佳秀はもともと東京で映像制作の仕事をしており、ディレクターとして多忙な日々を送っていたという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

CLOSE
CLOSE