「2+2=4」だと子供に教えた教師が糾弾される、奇妙な世界を描いたショートフィルム 2021/2/15 算数の成績がひどかった生徒のダニーに、「2+2は22じゃなくて4」であると教えたウェルズ先生。 ところがダニーはその答えに納得せず、ダニーの両親は苦情を申し立て、校長も保護者たちもみな一様にウェルズ先生を攻め立てる。 簡単な算数もわからない人々が、正しい答えを伝える先生を糾弾する奇妙な世界を描いたショートフィルム。 こういう状況、今まさに色々な場所で目にする気がする。【オススメ記事】 磁石で