【インタビュー】ドラマ「ハンサムセンキョ」武子直輝 初主演ドラマは「“かっこいい”選挙戦が行われていく物語」

さまざまなルールの中でアイデアを繰り出し、舌戦を繰り広げ、理想の未来のために全力で市長選を駆け抜ける男たちを描いたTVドラマ「ハンサムセンキョ」が10月7日から放送される。監督を務めるのは、テレビドラマ初監督となる舞台演出家の米山和仁。主演を武子直輝が務め、深澤大河、横山真史ら、舞台を中心に活躍する俳優が顔をそろえる。今回、元小学校教師のフリーターで市長選に立候補することになる天童勇樹を演じる武子

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