どんな人にも訪れる「最期」を明るく迎えるには?『それでも病院で死にますか』出版記念トークイベント<前編>

この世に生まれてきたからには、必ず誰もが迎える最期の日。その日を病院で迎えるのか、それとも住み慣れた場所で迎えるのか、それぞれどういった違いがあるのでしょう。京都で訪問診療医として活躍されている尾崎容子さんが、ご自身の母親や、訪問診療でのさまざまな看取りの経験をもとに「穏やかで明るい看取りの道」を探る初の著書『それでも病院で死にますか』(尾崎容子/セブン&アイ出版)を上梓。同書の出版記念トークイベ

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