今最も高い評価を受けているSF作家アリエット・ド・ボダール初の邦訳短編集『茶匠と探偵』

『茶匠と探偵』(アリエット・ド・ボダール:著、大島 豊:訳/竹書房)  この出版を、首を長くして待っていたSFファンは多かったのではないだろうか。 なぜ飛行機は怖いのか? スティーヴン・キングほか、古今の作家が手がけた“飛行機もの”ホラー&サスペンスのアンソロジー!  11月末に刊行された『茶匠と探偵』(大島 豊:訳/竹書房)は、世界で最も高い評価を受けているSF作家のひとり、アリエット・ド・ボダ

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