イランの“表現の自由”と“女性の人生”描く『ある女優の不在』予告

『ある女優の不在』 (c) Jafar Panahi Film Productionもっと画像を見る2018年の第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で脚本賞を受賞した、イランの名匠ジャファル・パナヒ監督最新作『ある女優の不在』。この度、予告編と場面写真が解禁となった。本作は、2010年より20年間の映画製作禁止令を命じられながらも、決して権力には屈しない姿勢で作品を発表し続けているパナヒ監

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